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Clif Bar社について

Clif Bar社について

The Clif Bar & Company Story

Clif Bar ( クリフバー )社は、サイクリングから誕生しました。創業者のゲイリーが他社のエネルギーバーを食べて、「自分ならもっと良いエネルギーバーが作れる」と考えたのです。

食・会社・そして地球の事に関して、Clif Bar(クリフバー)社は現在でも常に改善を目指しています。

私たちは、努力を続けます。

クリフの物語 by ゲイリー

Clif Bar ( クリフバー )は、アウトドアスポーツから生まれました。
1990年、Clifの創業者であるゲイリー・エリクソンは、カルフォルニア州で約280キロのサイクリングに出かけました。
疲れと空腹は極限に達し、走り続けるのにはエネルギーを補給しなければならないのに、ベトベトしてまずいエネルギーバーを食べる気になれませんでした。
CLIF Barのアイディアが浮かんだのはそのときです。
彼の運命をかえた「ひらめき」でした。

 パン職人で競技スポーツ選手、そして食べることが大好きなゲイリーは、母親のキッチンで何カ月も、栄養豊かでおいしいエネルギーバーのレシピに取り組みました。
そして押すオート麦、フルーツ、ナッツなどの自然素材を組み合わせることで、炭水化物、たんぱく質、食物繊維をバランスよく含み、長時間の運動を持続するエネルギーを筋肉に補給するエネルギーバー「CLIF Bar( クリフバー )」を作り上げたのです。
ゲイリーにアウトドアの楽しさを教えた父親、クリフフォード(Clifford)の名前にちなんだCLIF Barは、1992年に発売されました。
20年後の今でも、CLIF Bar( クリフバー )は食の世界に新しい道を切り開き、人と地球にやさしいビジネスを追求しています。